ぼくの見ている世界

Waka Kobayashi/感じたことを記録として書いていきます。

目の前にいる人を気遣うんじゃなくて

〇〇なひとって〇〇だよねー
って些細な会話の中で話したりするとき
Aさんに対してはOKな会話でも隣にいるBさんにとっては苦痛な会話かもしれない。
Aさんのことは配慮できていてもBさんやその隣のCさんへの気遣いがなければ、それは誰かを無意識に傷つけているということだろう。
「そんなことを言ったら会話ができない」と思う人は、目の前の人、その隣に座っているひとが自分の大切なひとだったらと考えてみてほしい。